• Amazonで購入

速攻解決 AutoCAD LT 逆引きリファレンス 2012/2011/2010/2009/2008/2007/2006/2005/2004/2002対応

圧倒的ボリュームの情報源。すべてのAutoCAD LT、AutoCADユーザのための必携書!

著者
猪俣志夫
定価
3,672円(本体価格 3,400円)
発売日
2011年8月初版発行
判型/ページ数
B5変形/654ページ
ISBN
978-4-88337-781-7
備考
-

2002〜2012までこの1冊で全部わかる!
本書の3大ポイント
①知りたい操作・コマンドがすぐに引ける
②現場ですぐに描ける・使える
③初心者から上級者まで、ずっと使える

ジャンル
キーワード

目次

はじめに

本書の読み方

第1章 AutoCAD LTの基礎

001 AutoCAD LTの起動と終了
002 AutoCAD LTの操作例
003 コマンドのキャンセル方法 [Esc]キー
004 AutoCAD LTの画面構成(LT 2011以降)
005 AutoCAD LTの画面構成(LT 2009〜2010)
006 AutoCAD LTの画面構成(LT 2002〜2008、LT 2009〜2012クラシックメニュー)
007 マウスの基本操作
008 キーボードの基本操作
009 コマンドの実行方法(1)リボン、コマンドライン、メニューバー、ツールバーの使い方
010 コマンドの実行方法(2)コマンドウィンドウとダイナミック入力の使い方
011 アプリケーションメニュー/メニューブラウザの使い方
012 リボンの使い方
013 クイックアクセスツールバーの使い方
014 コマンド履歴の表示(テキストウィンドウ)
015 実行結果の取り消しとやり直し(UNDO/REDO)
016 右クリック(ショートカットメニュー)
017 ワークスペースと画面構成の変更
018 ダイナミック入力機能の詳細(1)座標入力の方法
019 ダイナミック入力機能の詳細(2)環境設定の変更方法
020 「ヘルプ」機能と[情報センター]
021 キーボードの応用操作 Windowsショートカットキー
コラム メニューコマンド一覧(LT 2012の場合)
コラム リボン一覧(初期設定、パネル展開時:LT 2012の場合)

第2章 図面の開始

022 AutoCAD LTの図面作成の流れ
023 新しい図面を開始する(1)標準テンプレートを使う
024 新しい図面を開始する(2)白紙からすばやく開始する
025 図面範囲の設定
026 図面を新規保存する [名前を付けて保存]
027 図面を上書き保存する [上書保存]
028 図面を開く
029 図面を閉じる
コラム その他のAutoCAD LTコマンド一覧「その1」(LT 2012の場合)

第3章 表示の操作

030 [画面移動]コマンドを使う(1)画面移動コマンドの概要
031 [画面移動]コマンドを使う(2)ドラッグして連続的に画面移動する [リアルタイム移動]
032 [ズーム]コマンドを使う(1)ドラッグして連続的に拡大/ 縮小する [リアルタイム]
033 [ズーム]コマンドを使う(2)直前の画面(ビュー)を表示する [前画面]
034 [ズーム]コマンドを使う(3)2点で窓枠を定義して画面いっぱいに拡大表示する [窓ズーム]
035 [ズーム]コマンドを使う(4)図面全体を表示する [図面全体]
036 [ズーム]コマンドを使う(5)図形を優先して画面いっぱいに表示する [オブジェクト範囲]
037 [ズーム]コマンドを使う(6)ビューボックスでズーム表示する [ダイナミック]
038 [ナビゲーションバー]を使う ステアリングホイール、画面移動・ズームする
039 [SteeringWheels]を使う ステアリングホイールで画面移動・ズームする
040 「上空表示」ウィンドウを使う サブ画面を表示してズーム操作する
041 作図ウィンドウを全画面モードにする [フルスクリーン表示]
042 画面を再作図する [再作図][全再作図][再描画]
コラム その他のAutoCAD LTコマンド一覧「その2」(LT 2012の場合)

第4章 作図補助機能

043 座標の入力方法
044 作図補助ツールの種類
045 [直交モード]、[極]トラッキング、[PolarSnap]の使い方
046 [グリッド]と[グリッドスナップ]の使い方
047 オブジェクトスナップ [OSNAP]
048 オブジェクトスナップトラッキング [OTRACK]

第5章 図形・文字の作成

049 線分を描く
050 放射線を描く 半無限の直線
051 構築線を描く(1)両方向に無限に延びる直線
052 構築線を描く(2)他の図形を利用して描くには
053 2重線を描く(1)平行線で直線を描くには
054 2重線を描く(2)平行線で円弧を描くには
055 2重線を描く(3)端部にキャップを付けるには
056 2重線を描く(4)接続部分を自動削除するには
057 2重線を描く(5)中心線からオフセットして描くには
058 折れ線(ポリライン)を描く(1)線に幅を付けて描くには
059 折れ線(ポリライン)を描く(2)線幅を線分毎に変えて描くには
060 折れ線(ポリライン)を描く(3)円弧を描くには
061 3Dポリラインを描く 3D空間での作図ヒント
062 ポリゴン(正多角形)を描く
063 長方形を描く(1)サイズや面積を指定するには
064 長方形を描く(2)線幅・面取り・Z軸値を付けるには
065 円弧を描く [円弧]コマンドの種類と指定方法
066 円弧を描く(1)始点・中心・終点が分かっている場合
067 円弧を描く(2)始点と中心角度が分かっている場合
068 円弧を描く(3)始点・中心・弦の長さが分かっている場合
069 円弧を描く(4)始点・終点・半径が分かっている場合
070 円を描く 他の図形に接して円を描く
071 ドーナツを描く 塗り潰した円やドーナツを描く
072 スプライン曲線を描く
073 楕円を描く
074 楕円弧を描く
075 複数の図形をブロックとして登録する [ブロック定義]
076 部品・図面をブロックとして挿入する [ブロック挿入]
077 ブロックに挿入基点や属性データを付ける [基点設定][属性定義]
078 ダイナミックブロックを使う(1)ダイナミックブロックの基礎
079 ダイナミックブロックを使う(2)パラメータとアクションの種類・機能
080 ダイナミックブロックを使う(3)定義する・挿入する・編集する
081 ダイナミックブロックを使う(4)ダイナミックブロックの応用列
082 [表]コマンド(1)表を作成する
083 [表]コマンド(2)表に数式やブロックを挿入する
084 点を描く
085 ハッチング(1)ハッチングを付ける
086 ハッチング(2)ハッチング領域の検出方法や開始原点を変更する
087 図形・ハッチング・画層に透過性を設定する [透過性]
088 グラデーションで塗り潰しする [グラデーション]
089 境界を作成する ハッチングやリージョンに利用する
090 リージョンを作成する 閉じた領域に特性情報をもたせる
091 ワイプアウトを作成する 空白領域で図形を隠す
092 1行文字を描く [ダイナミック文字記入][文字記入]
093 [マルチテキスト](1)マルチテキスト(段落文字)で文字を描く
094 [マルチテキスト](2)マルチテキストで製図記号や特殊文字を描く
095 文字スタイルを管理する [文字スタイル管理]
096 異尺度対応オブジェクトを使う 異なる尺度でも自動的に文字・寸法・ブロックのサイズを変更する

第6章 図形・文字の修正

097 図形要素・文字を選択する(1)マウスによる直接選択
098 図形要素・文字を選択する(2)キー指定による選択
099 図形要素・文字を選択する(3)選択の循環による選択
100 図形要素・文字を選択する(4)類似オブジェクトによる選択
101 図形要素・文字を選択する(5)選択表示による選択
102 図形情報を直接表示・変更する プロパティパレット([オブジェクトプロパティ管理]) 333
103 指定条件に一致する図形や文字を検索する [クイック選択]
104 図形の特性をコピーする [プロパティコピー]
105 図形の特性をByLayer に変更する [ByLayer に変更]
106 外部参照図面のリンク設定を変更する [バインド]
107 ラスター画像やアンダーレイのフレームを表示・非表示にする [イメージフレーム][フレーム]
108 ハッチングを修正する [ハッチング編集]
109 ポリラインを修正する [ポリライン編集]
110 スプラインを修正する [スプライン編集]
111 ブロックの属性データを修正する(1)[属性編集][属性一括編集]
112 ブロックの属性データを修正する(2)[ブロック属性管理][属性同期][属性表示]
113 文字を編集する [文字編集]
114 図形・文字・寸法・重複した図形要素を削除する [削除][重複オブジェクトを削除]
115 画層・ブロック定義・スタイルを削除する [名前削除]
116 図形・文字を複写する [複写]
117 反転複写する・方向反転する [鏡像][方向反転]
118 平行に複写する [オフセット]
119 矩形状または円形状に配列複写する [配列複写](LT 2002〜2011)
120 矩形状、円形状、または指定パスに沿って配列複写する [配列複写](LT 2012のみ)
121 配列複写オブジェクトを編集する [配列複写編集](LT 2012のみ)
122 図形を移動する [移動]
123 図形を回転移動する [回転]
124 図形を拡大・縮小する [尺度変更]
125 図形の一部を伸縮する [ストレッチ]
126 線の長さ・円弧の中心角度を変更する [長さ変更]
127 線・図形を切り取る [トリム]
128 線を延長する [延長]
129 線同士を結合する [結合]
130 線・円弧の2点間を削除する [部分削除]
131 エッジを面取りする [面取り]
132 エッジを丸める [フィレット]
133 リージョン同士の和・差・交差をとる [リージョン]
134 2つの曲線間にスプラインを接続する [ブレンド曲線]
135 図形をモデル空間からペーパー空間に移動する [空間変更]
136 図形要素に分解する [分解]
コラム その他のAutoCAD LTコマンド一覧「その3」(LT 2012の場合)

第7章 寸法の記入と編集

137 寸法を記入する 寸法コマンドの種類
138 一度に寸法を記入する [クイック寸法記入]
139 水平・垂直方向の寸法を記入する [長さ寸法記入]
140 平行に寸法を記入する [平行寸法記入]
141 弧長寸法を記入する [弧長寸法記入]
142 座標寸法を記入する [座標寸法記入]
143 半径寸法を記入する [半径寸法記入]
144 寸法線を折り曲げて記入する [折り曲げ寸法記入]
145 直径寸法を記入する [直径寸法記入]
146 角度寸法を記入する [角度寸法記入]
147 直列寸法を記入する [直列寸法記入]
148 並列寸法を記入する [並列寸法記入]
149 寸法の間隔を揃える・一部を非表示にする [寸法線間隔][寸法線折り曲げ][検査寸法][寸法マスク]
150 引出線付きの注釈を記入する [クイック引出線記入](LT 2002〜2007)
151 複数の引出線付き注釈を記入する [マルチ引出線][マルチ引出線スタイル管理][マルチ引出線編集](LT 2008〜2012)
152 幾何公差を記入する [幾何公差]
153 中心線を描く [中心記入]
154 寸法補助線を傾斜させる [スライド寸法記入]
155 寸法値の位置を変更する [寸法値位置変更]
156 寸法スタイルを一時変更する [優先](上書き)[寸法更新]
157 寸法に自動調整を割り当てる [寸法自動調整再割り当て]
158 寸法スタイルを管理する [寸法スタイル管理]
コラム その他のAutoCAD LTコマンド一覧「その4」(LT 2011の場合)

第8章 画層の作成・管理

159 画層(レイヤ)の機能
160 画層を作成する・削除する・変更する [画層プロパティ管理]
161 画層の色・線種・線の太さを変更する、画層設定を保存・復元する
162 画層を選択する・変更する・移動する
163 画層フィルタを使う 画層名を並び替える・条件抽出する
164 画層ツールを使う
コラム その他のAutoCAD LTコマンド一覧「その5」(LT 2012の場合)

第9章 印刷レイアウト・入出力

165 図面をレイアウトする(1)ビューポートを使う
166 図面をレイアウトする(2)レイアウトを追加する・削除する
167 印刷する(1)図面を印刷する・プレビューする・PDFにする [印刷]
168 印刷する(2)印刷条件を設定・管理する [ページ設定管理]
169 印刷する(3)プリンタ/ プロッタを登録する [プロッタ管理]
170 印刷スタイルを使う(1)印刷スタイルの種類・使用準備
171 印刷スタイルを使う(2)画層・図形に印刷スタイルを設定する
172 印刷スタイルを使う(3)印刷スタイルを編集する
173 DWF・PDFを利用する(1)DWF/DWFx/PDFファイルを作成する
174 DWF・PDFを利用する(2)DWFを開く・下書きに使う [DWFアンダーレイ]
175 DWF・PDFを利用する(3)DWFファイルをまとめて作成する [マルチシートDWFをパブリッシュ]
176 図面・参照ファイル・フォントを一括転送する [e-トランスミット]
177 図形・ブロック・図面全体をDWG・WMF・DGNファイルに書き出す
178 レイアウト図面をモデル図面へ変換する
179 サムネイルを表示して、複数の図面・レイアウトから切り替える [クイックビュー]機能

第10章 ツール・3D・管理

180 デザインセンターを使う [DesignCenter]
181 図形・文字をグループ化する [グループ作成]
182 基点コピーする・ブロックとして貼り付ける [基点コピー][ブロックとして貼り付け]
183 重なった図形の順序を変更する [表示順序]
184 名前を変更する [名前変更]
185 計測単位を変更する [単位管理]
186 図形情報を取得する [情報][ジオメトリ計測]
187 クイック計算機を使う [クイック計算]
188 図面を修復する [図面ユーティリティ]
189 3D表示する 等角図・三面図を表示する
190 UCS(ユーザ座標系)を使う [UCS管理][UCS定義管理]
191 AutoCAD LTの表とExcelを双方向リンクして編集する [データリンクマネージャ]
192 パラメトリック機能を使う(1)パラメトリックの基礎
193 パラメトリック機能を使う(2)[パラメータ管理]
194 パラメトリック機能を使う(3)[拘束バー][ダイナミック拘束を表示][拘束設定ダイアログ]
195 図面をアタッチする(外部参照)[外部参照][アタッチ][DWF/PDF/DGNアンダーレイ]
196 外部参照の元図面を開く・直接編集する [外部参照を開く][インプレイス参照編集]
197 複数の図面ファイルを他の形式に一括変換する [DWG変換]
198 AutoCAD WSで図面を共有・編集・管理する [AutoCAD WS][アップロード]
199 シートセットを使う(1)シートセットの基礎と作成準備
200 シートセットを使う(2)シートセット/シートを作成する・レイアウトを読み込む・バッチ印刷する
201 シートセットを使う(3)シートセットマネージャの機能

INDEX
コマンドINDEX

この書籍の購入

  • Amazonで購入する