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速攻解決AutoCADLT逆引きリファレンス 2009/2008/2007/2006/2005/2004/2002対応

著者
猪股 志夫
定価
3,218円(本体価格 2,980円)
発売日
2008年7月24日
判型/ページ数
B5変型/624ページ
ISBN
978-4-88337-614-8
備考
-

2002〜2008にも対応し、2009の新機能を網羅!

本書の3大ポイント
①知りたい操作・コマンドがすぐに引ける。機能から引ける操作ハンドブック。単元ごとに操作・コマンド・使用例を詳細解説!
②現場ですぐに描ける・使える。実画面と使用例を満載。概要、ポイント、操作、図例、参考欄で、すばやくマスター!
③初心者から上級者まで、ずっと使える。圧倒的ボリュームの情報源。すべてのAutoCAD LT、AutoCADユーザのための必携書!

ジャンル

目次

第1章 AutoCAD LTの基礎
 001 AutoCAD LTの起動と終了
 002 AutoCAD LTの画面構成(LT 2002〜2008)
 003 AutoCAD LTの画面構成(LT 2009)
 004 ワークスペースと画面構成の変更
 005 マウスの基本操作
 006 キーボードの基本操作
 007 コマンドの実行方法(1) コマンドウィンドウ/ツールバー/メニューバーの使い方
 008 コマンドの実行方法(2) コマンドウィンドウとダイナミック入力の使い方
 009 ダイナミック入力機能(1) 座標入力の方法
 010 ダイナミック入力機能(2) 環境設定の変更方法
 009 コマンド履歴の表示(テキストウィンドウ)
 010 コマンドのキャンセル方法 [Esc]キー
 011 メニューブラウザの使い方
 012 リボンの使い方
 013 クイックアクセスツールバーの使い方
 014 コマンド履歴の表示(テキストウィンドウ)
 015 コマンドのキャンセル方法
 016 実行結果の取り消しとやり直し
 017 右クリック(ショートカットメニュー)
 018「クイックヘルプ」機能
 019「ヘルプ」機能
 020 キーボードの応用操作(1) AutoCAD LTショートカットキー
 021 キーボードの応用操作(2) Windowsショートカットキー

第2章 図画の開始
 022 AutoCAD LTの図面作成の流れ
 023 新しい図面を開始する(1) 標準テンプレートを使う
 024 新しい図面を開始する(2) 白紙からすばやく開始する
 025 新しい図面を開始する(3) [新規画面を作成]ダイアログボックスを使う
 026 図面範囲の設定
 027 図面を新規保存する [名前を付けて保存]
 028 図面を上書き保存する [上書き保存]
 029 図面を開く
 030 複数の図面を開く
 031 図面を閉じる
 032 Windowsエクスプローラから図面ファイルを直接開く
 033 図面を開かずに内容をすばやくチェックする

第3章 表示の操作
 034[画面移動]コマンドを使う(1) 画面移動コマンドの種類
 035[画面移動]コマンドを使う(2) ドラッグして連続的に画面移動する—[リアルタイム移動
 036[画面移動]コマンドを使う(3) クリック画面移動コマンド
 037[ズーム]コマンドを使う(1) ズームコマンドの種類
 038[ズーム]コマンドを使う(2) ドラッグして連続的に拡大/縮小する—[リアルタイム]
 039[ズーム]コマンドを使う(3) 直前の画面(ビュー)を表示する—[前画面]
 040[ズーム]コマンドを使う(4) 2点で窓枠を定義して画面いっぱいに拡大表示する—[窓ズーム]
 041[ズーム]コマンドを使う(5) 図面全体を表示する—[図面全体]
 042[ズーム]コマンドを使う(6) 図形を優先して画面いっぱいに表示する—[オブジェクト範囲]
 043[ズーム]コマンドを使う(7) ビューボックスでズーム表示する—[ダイナミック
 044[ズーム]コマンドを使う(8) [倍率][中心点][選択オブジェクト][拡大][縮小]ズーム
 045 [SteeringWheels]を使う
 046「上空表示」ウィンドウを使う サブ画面を表示してズーム操作する
 047 作図ウィンドウを全画面モードにする [フルスクリーン表示]
 048 画面を再作図する [再作図][全再作図][再描画]

第4章 作図補助機能
 049 座標の入力方法
 050 作図補助ツールの種類
 051[直交モード]、[極]トラッキング、[PolarSnap]の使い方
 052[グリッド]と[グリッドスナップ]の使い方
 053 オブジェクトスナップ [OSNAP]
 054 オブジェクトスナップトラッキング [OTRACK]

第5章 図形・文字の作成
 055 線分を描く
 056 放射線を描く半無限の直線
 057 構築線を描く(1) 両方向に無限に延びる直線
 058 構築線を描く(2) 他の図形を利用して描くには
 059 2重線を描く(1) 平行線で直線を描くには
 060 2重線を描く(2) 平行線で円弧を描くには
 061 2重線を描く(3) 端部にキャップを付けるには
 062 2重線を描く(4) 接続部分を自動削除するには
 063 2重線を描く(5) 中心線からオフセットして描くには
 064 折れ線(ポリライン)を描く(1) 線に幅を付けて描くには
 065 折れ線(ポリライン)を描く(2) 線幅を線分毎に変えて描くには
 066 折れ線(ポリライン)を描く(3) 円弧を描くには
 067 折れ線(ポリライン)を描く(4) より精密な円弧を描くには
 068 3Dポリラインを描く 3D空間での作図ヒント
 069 ポリゴン(正多角形)を描く
 070 長方形を描く(1) サイズや面積を指定するには
 071 長方形を描く(2) 線幅・面取り・Z軸値を付けるには
 072 円弧を描く(1) 円弧コマンドの種類
 073 円弧を描く(2) 始点・中心・終点が分かっている場合
 074 円弧を描く(3) 始点と中心角度が分かっている場合
 075 円弧を描く(4) 始点・中心・弦の長さが分かっている場合
 076 円弧を描く(5) 始点・終点・半径が分かっている場合
 077 円を描く 他の図形に接して円を描く
 078 ドーナツを描く 塗り潰した円やドーナツを描く
 079 スプライン曲線を描く
 080 楕円を描く
 081 楕円弧を描く
 082 複数の図形をブロックとして登録する [ブロック定義]
 083 部品・図面をブロックとして挿入する [ブロック挿入]
 084 ブロックに挿入基点や属性データを付ける [属性定義]
 085 ダイナミックブロックを使う(1) 定義する・挿入する・編集する
 086 ダイナミックブロックを使う(2) 作成例とパラメータ・アクションの詳細
 087 ダイナミックブロックを使う(3) パラメータとアクションの詳細
 088[表]コマンド(1) 表を作成する
 089[表]コマンド(2) 表に数式やブロックを挿入する
 090 点を描く
 091 ハッチング(1) ハッチングを付ける
 092 ハッチング(2) ハッチング領域の検出方法や開始原点を変更する
 093 境界を作成する ハッチングやリージョンに利用する
 094 リージョンを作成する 閉じた領域に特性情報をもたせる
 095 リージョンを作成する 空白領域で図形を隠す
 096 1行文字を描く [ダイナミック文字記入]
 097[マルチテキスト](1) マルチテキスト(段落文字)で文字を描く
 098[マルチテキスト](2) マルチテキストで製図記号や特殊文字を描く
 099 文字スタイルを管理する [文字スタイル管理]
 100 異尺度対応オブジェクトを使う 異なる尺度でも自動的に文字・寸法・ブロックのサイズを変更する

第6章 図形・文字の修正
 101 図形要素・文字を選択する(1) マウスによる直接選択
 102 図形要素・文字を選択する(2) キー指定による選択
 103 図形情報を直接表示・変更する プロパティパレット([オブジェクトプロパティ管理])
 104 指定条件に一致する図形や文字を検索する [クイック選択]
 105 図形の特性をコピーする [プロパティコピー]
 106 図形の特性をByLayerに変更する[ByLayerに変更]
 107 外部参照図面のリンク設定を変更する [バインド]
 108 ラスター画像のフレームを表示・非表示にする [イメージフレーム]
 109 ハッチングを修正する [ハッチング編集]
 110 ポリラインを修正する [ポリライン編集]
 111 スプラインを修正する [スプライン編集]
 112 ブロックの説明欄を修正する [ブロックの説明]
 113 ブロックの属性データを修正する [属性編集]
 114 文字を編集する[文字編集]
 115 図形・文字・寸法を削除する [削除]
 116 画層・ブロック定義・スタイルを削除する [名前削除]
 117 図形・文字を複写する [複写]
 118 反転複写する [鏡像]
 119 平行に複写する [オフセット]
 120 矩形状または円形状に配列複写する [配列複写]
 121 図形を移動する [移動]
 122 図形を回転移動する [回転]
 123 図形を拡大・縮小する [尺度変更]
 124 図形の一部を伸縮する [ストレッチ]
 125 線の長さ・円弧の中心角度を変更する [長さ変更]
 126 線・図形を切り取る [トリム]
 127 線を延長する[延長]
 128 線同士を結合する [結合]
 129 線・円弧の2点間を削除する [部分削除]
 130 エッジを面取りする [面取り]
 131 エッジを丸める [フィレット]
 132 リージョン同士の和・差・交差をとる [リージョン]
 133 図形をモデル空間からペーパー空間に移動する [空間変更]
 134 図形要素に分解する [分解]

第7章 寸法の記入と編集
 135 寸法を記入する 寸法コマンドの種類
 136 水平・垂直方向の寸法を記入する [長さ寸法記入]
 137 平行に寸法を記入する [平行寸法記入]
 138 弧長寸法を記入する [弧長寸法記入]
 139 座標寸法を記入する [座標寸法記入]
 140 半径寸法を記入する [半径寸法記入]
 141 寸法線を折り曲げて記入する [折り曲げ寸法記入]
 142 直径寸法を記入する [直径寸法記入]
 143 角度寸法を記入する [角度寸法記入]
 144 直列寸法を記入する [直列寸法記入]
 145 並列寸法を記入する [並列寸法記入]
 146 寸法の間隔を揃える・一部を非表示にする
 147 引出線付きの注釈を記入する [クイック引出線記入]
 148 複数の引出線付きの注釈を記入する [マルチ引出線]
 149 幾何公差を記入する [幾何公差記入]

 150 中心線を描く [中心記入]
 151 寸法補助線を傾斜させる [スライド寸法記入]
 152 寸法値の位置を変更する [寸法値位置変更]
 153 寸法スタイルを一時変更する [上書き][更新]
 154 寸法に自動調整を割り当てる [寸法自動調整再割り当て]
 155 寸法スタイルを管理する [寸法スタイル管理]

第8章 画層の作成・管理
 156 画層(レイヤ)の機能
 157 画層を作成する [画層プロパティ管理]
 158 画層の色・線種・線の太さを変更する 画層フィルタを使う
 159 画層フィルタを使う 画層名を並び替える・条件抽出する
 160 画層を選択する・移動する
 161 画層ツールを使う

第9章 印刷レイアウト・入出力
 162 印刷スタイルを使う(1) 印刷スタイルの種類・使用準備
 163 印刷スタイルを使う(2) 画層・図形に印刷スタイルを設定する
 164 印刷スタイルを使う(3) 印刷スタイルを編集する
 165 図面をレイアウトする (1)ビューポートを使う
 166 図面をレイアウトする(2) レイアウトを追加する・削除する
 167 印刷する(1) 図面を印刷する・プレビュー表示する
 168 印刷する(2) 印刷条件を設定・管理する
 169 印刷する(3) プリンタ/プロッタを登録する—[プロッタ管理]
 170 DWFを利用する(1) DWFファイルを作成する
 171 DWFを利用する(2) DWFを開く・下書きに使う—[DWF アンダーレイ]
 172 DWFを利用する(3) DWFファイルをまとめて作成する—[マルチシートDWFをパブリッシュ]
 173 図面・参照ファイル・フォントを一括転送する [e-トランスミット]
 174 図形・ブロック・図面全体をDWG・WMF・DGNファイルに書き出す
 175 レイアウト画面をモデル画面に変更する
 176 サムネイルを表示して、複数の画面・レイアウトから切り替える−[クイックビュー]機能

第10章 ツール・3D・管理
 177 デザインセンターを使う [DesignCenter]
 178 図形・文字をグループ化する [グループ作成]
 179 基点コピーする・ブロックとして貼り付ける [基点コピー]、[ブロックとして貼り付け]
 180 重なった図形の順序を変更する [表示順序]
 181 名前を変更する [名前変更]
 182 計測単位を変更する [単位管理]
 183 図形情報を取得する [情報]
 184 クイック計算機を使う [クイック計算]
 185 図面を修復する [図面ユーティリティ]
 186 3D表示する 等角図・三面図を表示する
 187 UCS(ユーザ座標系)を使う [UCS管理]
 188 文字スタイルを管理する [文字スタイル管理]

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メニューINDEX
コマンドINDEX