• SOLD OUT

速攻解決 AutoCAD LT逆引きリファレンス2008/2007/2006/2005/2004/2002対応

著者
猪俣 志夫
定価
3,218円(本体価格 2,980円)
発売日
2007年8月発売
判型/ページ数
B5変型/583ページ
ISBN
978-4-88337-561-5
備考
-

2002〜2007の機能を網羅し、最新版2008に対応!

本書の3大ポイント
①知りたい操作・コマンドがすぐに引ける
②現場ですぐに描ける・使える
③初心者から上級者まで、ずっと使える

ジャンル

目次

第1章 AutoCAD LTの基礎
 001 AutoCAD LTの起動と終了
 002 AutoCAD LTの画面構成
 003 マウスの基本操作
 004 キーボードの基本操作
 005 コマンドの実行方法(1) コマンドウィンドウ/ツールバー/メニューバーの使い方
 006 コマンドの実行方法(2) コマンドウィンドウとダイナミック入力の使い方
 007 ダイナミック入力機能(1) 座標入力の方法
 008 ダイナミック入力機能(2) 環境設定の変更方法
 009 コマンド履歴の表示(テキストウィンドウ)
 010 コマンドのキャンセル方法 [Esc]キー
 011 実行結果の取り消しとやり直し
 012 右クリック(ショートカットメニュー)
 013「クイックヘルプ」機能
 014「ヘルプ」機能
 015 キーボードの応用操作(1) AutoCAD LTショートカットキー
 016 キーボードの応用操作(2) Windowsショートカットキー

第2章 図画の開始
 017 AutoCAD LTの図面作成の流れ
 018 新しい図面を開始する(1) 標準テンプレートを使う
 019 新しい図面を開始する(2) 白紙からすばやく開始する
 020 新しい図面を開始する(3) [新規画面を作成]ダイアログボックスを使う
 021 図面範囲の設定
 022 図面を新規保存する [名前を付けて保存]
 023 図面を上書き保存する [上書き保存]
 024 図面を開く
 025 複数の図面を開く
 026 図面を閉じる
 027 Windowsエクスプローラから図面ファイルを直接開く
 028 図面を開かずに内容をすばやくチェックする

第3章 表示の操作
 029[画面移動]コマンドを使う(1) 画面移動コマンドの種類
 030[画面移動]コマンドを使う(2) ドラッグして連続的に画面移動する—[リアルタイム移動
 031[画面移動]コマンドを使う(3) クリック画面移動コマンド
 032[ズーム]コマンドを使う(1) ズームコマンドの種類
 033[ズーム]コマンドを使う(2) ドラッグして連続的に拡大/縮小する—[リアルタイム]
 034[ズーム]コマンドを使う(3) 直前の画面(ビュー)を表示する—[前画面]
 035[ズーム]コマンドを使う(4) 2点で窓枠を定義して画面いっぱいに拡大表示する—[窓ズーム]
 036[ズーム]コマンドを使う(5) 図面全体を表示する—[図面全体]
 037[ズーム]コマンドを使う(6) 図形を優先して画面いっぱいに表示する—[オブジェクト範囲]
 038[ズーム]コマンドを使う(7) ビューボックスでズーム表示する—[ダイナミック
 039[ズーム]コマンドを使う(8) [倍率][中心点][選択オブジェクト][拡大][縮小]ズーム
 040「上空表示」ウィンドウを使う サブ画面を表示してズーム操作する
 041 作図ウィンドウを全画面モードにする [フルスクリーン表示]
 042 画面を再作図する [再作図][全再作図][再描画]

第4章 作図補助機能
 043 座標の入力方法
 044 作図補助ツールの種類
 045[直交モード]、[極]トラッキング、[PolarSnap]の使い方
 046[グリッド]と[グリッドスナップ]の使い方
 047 オブジェクトスナップ [OSNAP]
 048 オブジェクトスナップトラッキング [OTRACK]

第5章 図形・文字の作成
 049 線分を描く
 050 放射線を描く半無限の直線
 051 構築線を描く(1) 両方向に無限に延びる直線
 052 構築線を描く(2) 他の図形を利用して描くには
 053 2重線を描く(1) 平行線で直線を描くには
 054 2重線を描く(2) 平行線で円弧を描くには
 055 2重線を描く(3) 端部にキャップを付けるには
 056 2重線を描く(4) 接続部分を自動削除するには
 057 2重線を描く(5) 中心線からオフセットして描くには
 058 折れ線(ポリライン)を描く(1) 線に幅を付けて描くには
 059 折れ線(ポリライン)を描く(2) 線幅を線分毎に変えて描くには
 060 折れ線(ポリライン)を描く(3) 円弧を描くには
 061 折れ線(ポリライン)を描く(4) より精密な円弧を描くには
 062 3Dポリラインを描く 3D空間での作図ヒント
 063 ポリゴン(正多角形)を描く
 064 長方形を描く(1) サイズや面積を指定するには
 065 長方形を描く(2) 線幅・面取り・Z軸値を付けるには
 066 円弧を描く(1) 円弧コマンドの種類
 067 円弧を描く(2) 始点・中心・終点が分かっている場合
 068 円弧を描く(3) 始点と中心角度が分かっている場合
 069 円弧を描く(4) 始点・中心・弦の長さが分かっている場合
 070 円弧を描く(5) 始点・終点・半径が分かっている場合
 071 円を描く 他の図形に接して円を描く
 072 ドーナツを描く 塗り潰した円やドーナツを描く
 073 スプライン曲線を描く
 074 楕円を描く
 075 楕円弧を描く
 076 複数の図形をブロックとして登録する [ブロック定義]
 077 部品・図面をブロックとして挿入する [ブロック挿入]
 078 ブロックに挿入基点や属性データを付ける [属性定義]
 079 ダイナミックブロックを使う(1) 定義する・挿入する・編集する
 080 ダイナミックブロックを使う(2) 作成例とパラメータ・アクションの詳細
 081 ダイナミックブロックを使う(3) パラメータとアクションの詳細
 082[表]コマンド(1) 表を作成する
 083[表]コマンド(2) 表に数式やブロックを挿入する
 084 点を描く
 085 ハッチング(1) ハッチングを付ける
 086 ハッチング(2) ハッチング領域の検出方法や開始原点を変更する
 087 境界を作成する ハッチングやリージョンに利用する
 088 リージョンを作成する 閉じた領域に特性情報をもたせる
 089 リージョンを作成する 空白領域で図形を隠す
 090 1行文字を描く [ダイナミック文字記入]
 091[マルチテキスト](1) マルチテキスト(段落文字)で文字を描く
 092[マルチテキスト](2) マルチテキストで製図記号や特殊文字を描く
 093 異尺度対応オブジェクトを使う 異なる尺度でも自動的に文字・寸法・ブロックのサイズを変更する

第6章 図形・文字の修正
 094 図形要素・文字を選択する(1) マウスによる直接選択
 095 図形要素・文字を選択する(2) キー指定による選択
 096 図形情報を直接表示・変更する プロパティパレット([オブジェクトプロパティ管理])
 097 指定条件に一致する図形や文字を検索する [クイック選択]
 098 図形の特性をコピーする [プロパティコピー]
 099 外部参照図面のリンク設定を変更する [バインド]
 100 ラスター画像のフレームを表示・非表示にする [イメージフレーム]
 101 ハッチングを修正する [ハッチング編集]
 102 ポリラインを修正する [ポリライン編集]
 103 スプラインを修正する [スプライン編集]
 104 ブロックの説明欄を修正する [ブロックの説明]
 105 ブロックの属性データを修正する [属性編集]
 106 文字を編集する[文字編集]
 107 図形・文字・寸法を削除する [削除]
 108 画層・ブロック定義・スタイルを削除する [名前削除]
 109 図形・文字を複写する [複写]
 110 反転複写する [鏡像]
 111 平行に複写する [オフセット]
 112 矩形状または円形状に配列複写する [配列複写]
 113 図形を移動する [移動]
 114 図形を回転移動する [回転]
 115 図形を拡大・縮小する [尺度変更]
 116 図形の一部を伸縮する [ストレッチ]
 117 線の長さ・円弧の中心角度を変更する [長さ変更]
 118 線・図形を切り取る [トリム]
 119 線を延長する[延長]
 120 線同士を結合する [結合]
 121 線・円弧の2点間を削除する [部分削除]
 122 エッジを面取りする [面取り]
 123 エッジを丸める [フィレット]
 124 リージョン同士の和・差・交差をとる [リージョン]
 125 図形要素に分解する [分解]

第7章 寸法の記入と編集
 126 寸法を記入する 寸法コマンドの種類
 127 水平・垂直方向の寸法を記入する [長さ寸法記入]
 128 平行に寸法を記入する [平行寸法記入]
 129 弧長寸法を記入する [弧長寸法記入]
 130 座標寸法を記入する [座標寸法記入]
 131 半径寸法を記入する [半径寸法記入]
 132 寸法線を折り曲げて記入する [折り曲げ寸法記入]
 133 直径寸法を記入する [直径寸法記入]
 134 角度寸法を記入する [角度寸法記入]
 135 直列寸法を記入する [直列寸法記入]
 136 並列寸法を記入する [並列寸法記入]
 137 寸法の間隔を揃える・一部を非表示にする
 138 引出線付きの注釈を記入する [クイック引出線記入]
 139 複数の引出線付きの注釈を記入する [マルチ引出線]
 140 幾何公差を記入する [幾何公差記入]
 141 中心線を描く [中心記入]
 142 寸法補助線を傾斜させる [スライド寸法記入]
 143 寸法値の位置を変更する [寸法値位置変更]
 144 寸法スタイルを一時変更する [上書き][更新]
 145 寸法に自動調整を割り当てる [寸法自動調整再割り当て]
 146 寸法スタイルを管理する [寸法スタイル管理]

第8章 画層の作成・管理
 147 画層(レイヤ)の機能
 148 画層を作成する [画層プロパティ管理]
 149 画層の色・線種・線の太さを変更する 画層フィルタを使う
 150 画層を選択する・移動する
 151 画層ツールを使う

第9章 印刷・入出力
 152 印刷スタイルを使う(1) 印刷スタイルの種類・使用準備
 153 印刷スタイルを使う(2) 画層・図形に印刷スタイルを設定する
 154 印刷スタイルを使う(3) 印刷スタイルを編集する
 155 図面をレイアウトする (1)ビューポートを使う
 156 図面をレイアウトする(2) レイアウトを追加する・削除する
 157 印刷する(1) 図面を印刷する・プレビュー表示する
 158 印刷する(2) 印刷条件を設定・管理する
 159 印刷する(3) プリンタ/プロッタを登録する—[プロッタ管理]
 160 DWFを利用する(1) DWFファイルを作成する
 161 DWFを利用する(2) DWFを開く・下書きに使う—[DWF アンダーレイ]
 162 DWFを利用する(3) DWFファイルをまとめて作成する—[マルチシートDWFをパブリッシュ]
 163 図面・参照ファイル・フォントを一括転送する [e-トランスミット]
 164 図形・ブロック・図面全体をDWG・WMF・DGNファイルに書き出す

第10章 ツール・3D・管理
 165 デザインセンターを使う [DesignCenter]
 166 図形・文字をグループ化する [グループ作成]
 167 基点コピーする・ブロックとして貼り付ける [基点コピー]、[ブロックとして貼り付け]
 168 重なった図形の順序を変更する [表示順序]
 169 名前を変更する [名前変更]
 170 計測単位を変更する [単位管理]
 171 図形情報を取得する [情報]
 172 クイック計算機を使う [クイック計算]
 173 図面を修復する [図面ユーティリティ]
 174 3D表示する 等角図・三面図を表示する
 175 UCS(ユーザ座標系)を使う [UCS管理]
 176 文字スタイルを管理する [文字スタイル管理]
 177 AutoCAD LTの表とExcelを双方向リンクして編集する

INDEX